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ネスタリゾート神戸2023プールの入場制限や混雑状況は?駐車場や渋滞も徹底調査!

イベント
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ネスタリゾート神戸2023のプールが、2023年6月30日(金)から9月24日(日)まで開催されますね。

今年で5周年を迎える大人気のアクティビティ施設、この夏は特に暑いようなので、プールが思いっきり楽しめそうですね!

家族やお友達とプールで思いっきり夏を満喫したいですよね!でもせっかく行くなら少しでも混雑を避けたい方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、

ネスタリゾート神戸2023プールの入場制限や混雑状況は?

駐車場や渋滞も徹底調査したよ。

実際ネスタリゾートに問い合わせした情報を記載しています!

みなさん、ぜひ参考にしてね!

 

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ネスタリゾート神戸2023プールの入場制限や混雑状況は?

ネスタリゾート神戸のプールでは、駐車場・入場ゲート・飲食・スライダーが特に混雑します。

今年は、コロナが5類となったのでここ数年で一番混雑が予想されます。

入場制限

ネスタリゾート神戸2023は、入場制限は特にないそうなので安心していくことが出来ますね。

昨年も入場制限はなかったので昨年同様となりますね。

入場制限がないので、焦らずにすみますが制限がないため混雑は免れそうにありません…。

混雑する時期

ネスタリゾート神戸で1番混雑するのは、やはり夏休み。その中でも特にお盆休みです。

そして、土日もかなり混みます

平日も夏休み期間だと混雑しますが、お盆休みや土日に比べると減り、関西最大級の人気のスライダーは30分~40分の待ち時間が発生するほどです。お盆や土日は90分待ちもあるそうです…。

そこで気になるねらい目は!

●梅雨時期の6月ごろ(くもりの日)
●お盆明けの9月ごろ
●平日

となります。

9月ごろのプールは肌寒い日もありますが、気温が高くなるお昼ごろだといいかもしれませんね!

では、混雑する時間帯もあるのでしょうか。

混雑する時間帯

混雑する時間帯は、どの時期も午前中~15時ごろまでは混雑することが多いです。

これは、混雑回避をしようと朝一から利用しようと考えている人もいるからです。

でも安心してくださいね。SNSでは、平日の14時過ぎにいくとすごく空いていたためウォータースライダーを14本も滑ることが出来た!というこんな声もきかれました。

 

平日の14時以降!!近場の方なら、15時過ぎに行くのもねらい目かもしれませんよ♪

 

 

ウォータースライダー2~3本滑れると満足しちゃいそうなのに14本滑れるなんてラッキーですよね。

せっかく行くならやっぱり1本でも多く

ウォータースライダーやってみたいな♪

 

平日の14時以降、もしネスタリゾートの近くにお住まいなら15時過ぎに行くのもねらい目かもしれませんよ♪

 

混雑回避の方法(4つ)

やっぱり混雑回避について何か対策があれば知りたい!という人もいるかもしれませんので、ここからは実際にネスタリゾート神戸に行った我が家の混雑回避対策をご紹介しますね!

事前に準備することで少しでも混雑を回避できますよ~

ちょっとしたことかもしれませんが、我が家はこれをしていたおかげで焦ることが減りました。家族が多い人にはぜひしてほしいです!

 

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ネスタリゾート神戸2023駐車場や渋滞も徹底調査!

車で行く場合、やっぱり駐車場の混み具合や渋滞も気になりますよね。

せっかく行くならスムーズに、そしてプールでの時間を長く楽しみたいですよね。

 

ネスタリゾート神戸の駐車場

ネスタリゾート公式HPより引用

駐車場は図の赤い部分、全部で6か所(立体駐車場・平面)あり、収容台数は3000台となります。

ネスタリゾート神戸のプールに近いP1駐車場は、やはり便利なこともあり満車率が高いです。

しかし、満車を避けて確実に停めたいのであればP2駐車をおすすめします。

プールからは少し遠くなるかもしれませんが、かなりの台数を停めることもできます。

駐車場も時間帯によっては混雑するそうで、夏休み、お盆時期、土日は朝1番に行かないと駐車場に入るまでにもかなり渋滞ができ1時間以上待つこともあるそうですよ。

近隣のコインパーキングは、施設自体が山に囲まれ遠いのでおすすめしません…。

 

駐車場の料金(1日)

また、気になる料金はいくらでしょうか?

●普通車:1,100円(税込)
●大型車:3,300円(税込)
●中型車:2,200円(税込)
●二輪車: 330円(税込)
宿泊の方は、駐車料金は無料になりますよ♪

ネスタリゾートに行くまでの渋滞は?

ネスタリゾート神戸へ行くアクセス方法は、
●神戸方面 ⇔ 阪神高速32号新神戸トンネル ⇔ 箕谷JCT(約17㎞)⇔ ネスタリゾート神戸
●大阪方面・京都方面⇔阪神高速池田線・山陽自動車道 ⇔ 三木東IC(約2㎞)⇔ ネスタリゾート神戸
阪神高速32号新神戸トンネルは、神戸市の中心部と神戸市の北部や三田市などを結ぶ兵庫県道15号神戸三田線(通称:有馬街道)の深刻な慢性渋滞を解消する目的のバイパス道路として建設され、六甲山地西部を南北に縦断しています。
ネスタリゾート神戸以外にも神戸の北部や三田方面へ行くときは、兵庫県民はここを利用する人が多いです!
そのため、渋滞はやはりお盆休みや夏休みなどの長期休みは渋滞が発生しやすいです。
でも、ネスタリゾート神戸は実は遠いようで近いですよ~
  • 神戸からは約35分
  • 大阪からは約45分
  • 京都からは約50分
また、ネスタリゾート神戸に行くには、自家用車だけじゃく、直通バスも運行しているので行き方に迷う方はそちらも検討してみてくださいね。

直通バスは、三ノ宮駅や難波駅・大阪駅からで運行しています。

●三ノ宮発(神姫バス): 運賃 大人/700円 子供/350円
●難波駅・大阪駅発(近鉄バス) : 運賃 大人/1,500円 子供/750円
子連れの家族で行く場合、パパやママもお疲れだと思うので、バスを利用すると運転しなくていいので、ゆらゆら揺られ気持ちいいかもしれませんね♪

 

まとめ

ネスタリゾート神戸2023プールの入場制限は施設側に問い合わせした結果、ありませんでした。

混雑状況は、夏休み・お盆休み・土日が混みやすく、混雑する時間帯は、午前中~15時頃です。

ネスタリゾート神戸の駐車場は3000台収容でき、プール横にも併設されていますが、こちらは混むと考えられます。

7月28日(金)から8月27日(日)までは花火フェスも行われます!

プールを満喫した後は花火フェスで夏の思い出をまた1つ増やしたいですね♪

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