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2023年関西梅雨明けはいつまで?降水量も予測!

生活
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2023年5月29日(月)に、気象庁は近畿地方の梅雨入りを発表しましたね。

今年は平年より8日早く、昨年より16日早い梅雨入りとなりました!梅雨入りが早かったので、梅雨明けも早いのでしょうか?

沖縄・奄美地方は、6月25日、26日に梅雨明けが発表され、その他の地域もいつ梅雨明けになるのか、気になりますよね。※この記事は、2023年7月9日に追記しています。

そこで今回は、

2023年の関西梅雨明けはいつまで?

降水量も予測してみたよ。

梅雨のジメジメも、お家でDVDみたり楽しみたいね♪

それでは早速見ていきましょう!

 

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2023年関西梅雨明けはいつまで?

2023年の関西梅雨明けはまだ発表されていません。

沖縄・奄美・関東甲信・北陸・東北は、昨年と同じかそれより遅い梅雨入りでした。
関西は梅雨入りが3週間ほど早かったので、梅雨明けも早いのでしょうか。昨年と平年をみると、昨年は、7月23日ごろ、平年は7月19日ごろなので、あと1~2週間先になりますね。
梅雨の中休みは、すでに30°越えと真夏のような暑さでクーラーが稼働するほどでしたが、最近の天気は曇り空が多く、天気が急変することも多いですよね。
7月初旬でまだ蝉も鳴いていないので、関西の梅雨明けはまだ先であると予想できます。
梅雨明けをすると暑い日が続きますが、ジメジメして暑いよりカラッと暑い方が気分的にもすごしやすそうですね。

これから夏の時期は各地でイベントが盛りだくさんだから楽しみだね~

神戸ももうすぐ神戸では最大の夏祭り「神戸みなとまつり」が行われるよ。

 

梅雨がまだ続くということで、降水量はどうでしょうか。

こちらも調べたよ。

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2023年の関西梅雨の降水量は?

2023年の梅雨の降水量、梅雨入りが早かったこともあり、平年より降水量が多くなりそうです。

しかし、関西の気候は瀬戸内海式気候と呼ばれ年間を通じて天気が安定し、降水量も全国的に見ても少ないです。

なので、2023年の梅雨の降水量は、平年より多いですが全国的に比べると比較的雨量が少ないということになりそうですね。

梅雨時期は雨が決して少ないわけではなく局所的に降るので、山陰部など雨が比較的よく降る地域も大雨対策や備えもしておきましょう。

また、梅雨時期は洗濯物も乾きにくく主婦の方は、お洗濯に頭を悩ます方も多いのではないでしょうか。今からお洗濯の部屋干しグッズの見直しも準備してもいいかもしれませんね。

通勤通学時も足元が悪いため注意が必要です!職場に置き傘や鞄に折り畳み傘を忍ばせておくと急な雨も安心ですよ。

 

まとめ

2023年の関西梅雨明けは、7月9日時点では梅雨明けはしていません。

平年より梅雨が早く始まりましたが、梅雨明けは平年ごろと同じぐらいと考え、あと1~2週間は先になる予想です。

今年の関西の降水量は梅雨入りが早かったのもあり、平年より多い見込みです。

関西は瀬戸内海式気候でもあり全国的にくらべ降水量は少ないですが、局地的に大雨となるため大雨対策や備えもしておきましょう。

梅雨の時期は、ジメジメと雨が降り続け快適に生活を送りにくいですが、曇り空の中お散歩するとキレイなあじさいが見れたり、かたつむりが見れたり…梅雨の時期ならではの楽しみ方もたくさんあります。

お家でおやつ作りをしたり、まったりDVDを見るのもいいかもしれませんね。

湿度も高く体調を崩しがちになりますが、真夏前のこの時期も楽しみましょう♪

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